さて、終点、伊勢奥津周辺です。
むむっ!あれが終点?!
そうでした。
代行バスはぐるっとまわって駅前へ
手前が入り口かと思ったら、建物の奥の方が駅の入り口でした。
駅にはノートが一杯でした。
ホームに向かってみると・・・
がーん!ロープが張ってあり入れません。
こちらは松阪方面側
こっちは終点側。奥に給水塔があります。
帰りの切符はどこでどう買うのかわからなかったので、
バスの運転手に聞いた際、いろいろとお話してくれました。
今は運休中だけど、また復旧するのではないかとの話ですが、
まだ復旧作業もされてない中、
正直(その2)にも書きましたとおり、この状態なので、
このまま放置されて、線路のメンテナンスが
不可能を理由に廃止が正直怖いと私の考えもお話しました。
(私の田舎の場合は2年後にそれを理由に線路撤去された)
「給水塔はせっかくあるから、もっと綺麗に手入れすればいいのにね~」
という話題もあり、
いつでも使える様になってるといいなと思うのと、
甲子園じゃないけど、ツタが逆に年季が入っている気がするって話もしてました。
観光SLでも入れるようにしたらいいんですけどね。
車でここの駅まで来てる人も居ました。
この終点に降りたのはこの便は4名ですが、そのうち乗り鉄は3名確実
(折り返しまた乗ったので)
その他に折り返しで乗る人が数名。
折り返し便を乗りに来た高校生(だと思う)と出発待ちの運転手の会話が
ほのぼのとしてて良かったです。
何か一番いい雰囲気を感じさせてくれました。
折り返し
崖が何カ所も崩れてます。。。
家城駅到着。
伊勢奥津側の信号は電気がきえており、テープまで貼られている‥‥
うーん、復旧して欲しいが、大丈夫だろうか。。。
家城駅乗換の時はお話した運転手からも声を掛けてもらい、
松阪駅では、その高校生からも降りる際に声を掛けて貰ったのが
とっても心が温かくなりました。
景色も綺麗でなんとなく、小旅行でこころがホッとしたひとときでした。
また機会があれば乗ってみたいなと感じました。
続きの画像がアップ出来るようになったので、続きです。
家城駅。ここから代行バスが出てます。
代行バスの車内
次の駅の周辺。
気になったのは、至る所で、廃止を前提とした準備が進められている
雰囲気のところです。
・踏切はバーがすべてはずされている。
・踏切や鉄橋、トンネルは既にふさがれている。
・復旧工事は未定である。
さて、駅周辺巡りに戻ります。
ここから、すごく眺めがいいのに、列車に乗れないのが残念。
実際は向こう岸の所走ってるから絶景でしょうね。
ここも駅前。
ここも駅前。旧村役場?があります
ここも駅前停車。
さて、次は終点?伊勢奥津です。
(次回に続きます)
日本出張中、名松線に乗りましたんでしょうね。
次回に続く(はず・・画像アップロードがこの先原因不明で出来なくなってくれたんでしょうね。
車内とのことで、この先原因不明で、名松線に続く(はず・画像が駅前からは、ここから出てましたのに、鉄道アイドル木村裕子さんおすすめの台風被害により、駅到着。
次回に続く(はず・画像が駅前からは、家城駅停車中の車窓。
ここからがアップロードが複線のことで出来なくなってみましたんでしょうね♪
次回!との話ですがこの続きは駅到着。
次回!ここから出て、代替えバス接続?バス接続?バス乗車!とのことで、駅停車中の時もあったんでしょうね。
切符を買ってくれたのに、鉄道アイドル木村裕子さんおすすめの時もあったので、感慨深い旅らしい気分を買ってくれたのに、乗って、昨年の台風被害により、感慨深い旅らしい気分を味わせてくれたんでしょうね!!
代替えバス乗車!と、昨年の台風被害により、不通と、名松線に続く(はず・・・画像アップロードがこの先原因不明で、鉄道アイドル木村裕子さんおすすめの路線を味わせているので、思ったら、残念。
切符を買ってみましたのに、代替えバス接続?バス乗車!と、家城行き?バス乗車~と、残念!!
今はまた次回!ここからは、ここまで画像アップロードできればの車窓。
*このエントリは、ブログペットの「ヘッグ」が書きました。
日本出張中、1日一人暇な休みがあったので、
鉄道アイドル木村裕子さんおすすめの路線をふと思い出し、
名松線に乗りました。
切符を買って、いざ乗車!
と、思ったら、家城行き?バス接続?
とりあえず、乗ってみました。
車内と、駅停車中の車窓。今は駅単線ですが駅が複線の時もあったんでしょうね。
家城駅到着。ここからは、昨年の台風被害により、不通とのことで、
代替えバスが駅前から出てました。
代替えバス乗車~
と、ここまで画像アップロードがこの先原因不明で出来なくなっているので、
この続きはまた次回!
ここからが、感慨深い旅らしい気分を味わせてくれたのに、残念。
次回に続く(はず・・・画像がアップロードできればの話ですが)
















































