香港HSBCお助け支店 支店長ブログ ~支店長が教える究極のHSBC活用法~
2010年09月04日(Sat) 05時46分
簡単!ラクラク!!HSBC香港口座開設!!!
HSBC口座開設ツアーに参加しなくてもHSBC香港で口座開設が出来てしまう『HSBC香港ラクラク口座開設キット』誕生!

応募者の声をご紹介!
・HSBC香港の口座開設に5万円も払いたくなかった。すごく助かりました!
・HSBC口座開設ツアーへの参加を検討していましたが、自分で出来そうなのでチャレンジしてみます。
・海外投資初心者ですが、今後の為にHSBCの口座は自分で開設したいと思っていました。ラクラクキットがあればOKです!助かりました!!
・お助けセットを購入して勉強中でした。トレードトレードさんのタイムリーな企画に感謝しています。
・フレンズ積立をクレジットカード払いでしていましたので、今度香港に行きHSBC個人口座を開設してそこからの引き落としに変えたいと考えていました。ラクラクキットがあれば手数料が不要なのでチケット代に充てられます!
詳しい応募方法はこちらのトレード・トレード会員限定プレゼント・キャンペーンをご覧ください。
HSBC口座を無駄にしない為の情報を満載した活用マニュアル『お助けセット』好評発売中!

http://blog.livedoor.jp/hsbc_otasuke/archives/cat_10004922.html
『HSBC香港の有効活用法と海外投資セミナー』情報
http://www.ccm.com.hk/seminar/index.html#B

HSBC香港の有効活用法と海外投資情報!
お助け支店もHSBC香港活用法の情報を提供している、HSBC活用セミナー!
参加費はもちろん無料!
『これからHSBCに口座を開設したいけどメリットがあるのかな?』とお悩みの方 香港渡航前に相談できるチャンスです!
『HSBCに口座を開設したけど活用方法がよくわからなくて・・・』と感じている方 口座を開設しただけではもったいない!
超円高の今、口座開設や海外投資にご興味をお持ちの方は参加されてみてはいかがでしょうか?
9月15日(水) 13:30~15:00 9月15日(水) 19:00~20:30 9月29日(水) 13:30~15:00 9月29日(水) 19:00~20:30

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9月開催予定
セミナー開催場所
住 所: 東京都中央区銀座4-14-6
ギンザエイトビル6F 株式会社アメジスト内
最寄駅: 日比谷線・都営浅草線 東銀座駅 [ 5番出口 ] 徒歩1分
銀座線・丸ノ内線・日比谷線 銀座駅 [ A6番出口 ] 徒歩7分
お申し込みはこちらからどうぞ
http://www.ccm.com.hk/seminar/index.html#B
2010年09月03日(Fri) 09時18分
いつもHSBC香港お助け支店をご利用いただき誠にありがとうございます。
最近のニュースを見ていると、日本の銀行では円高で米ドル建て預金の口座数、預金額が大幅に伸びているようですね。
・東北の地銀、円高で外貨預金が好調
・円高効果!? 外貨預金が急増 関西地銀でも取扱額伸びる
・京滋で外貨両替・預金が急増、個人も相場敏感に
・円高ショック、内需を刺激 外貨預金、1日120件
『円高の進行を受け、為替差益を狙って個人客を中心に外貨への関心が高まっている。青森銀行では米ドル建ての預入額が1年前と比べ約3割増となった。
各行は円高を背景に手数料収入の引き上げを目指す。』
このような報道になっていますが、この「手数料」とは銀行の為替手数料の事です。
お助け支店ブログ読者のみなさまならご理解いただけると思いますが、日本円から外貨への両替手数料は銀行の収入源ですよね。
HSBC香港なら数十銭の為替手数料が、日本の銀行の場合米ドル1円、ユーロ1円50銭、豪ドル2円などとなっています。
これは片道なので、往復で倍ですね。
HSBCに口座を開設すれば為替手数料も安く、インターネットバンキングを利用すれば、日本にいながら24時間リアルタイムレートで両替をする事が出来ますよ。
もっとお得な活用法を知りたい方は、HSBC活用セミナー!『HSBC香港の有効活用法と海外投資情報!』に参加されてみてはいかがでしょうか?
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これからHSBCに個人口座開設をする方の為に、自分でHSBC香港の口座開設が出来てしまう『HSBC香港ラクラク口座開設キット』も無料進呈中!
口座開設ツアーに参加しなくても、無料で口座開設が出来ますよ。
口座開設ラクラクキットはお申し込みが殺到しており、発送にお時間が掛かっております。
香港に渡航を予定している方はお早めにお申し込みください!
HSBC香港口座開設ラクラクキットはこちら!!
HSBCと海外FX活用情報はこちら!!


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2010年09月02日(Thu) 10時08分
中国債券市場への試験プログラムに、一部の海外銀行が参加検討
[上海 31日 ロイター]
31日付の上海証券報によると、中国政府がオフショアの人民元を国内の銀行間債券市場に投資することを試験的に認める方針を示したことを受け、HSBC<0005.HK>、スタンダード・チャータード<2888.HK>、ハンセン銀行<0011.HK>など一部の海外銀行が、そのスキームの利用を検討している。
中国政府は8月中旬、人民元の世界的なプレゼンスを高めるため、貿易決済や中央銀行によるスワップ取引などによって海外で保有されている人民元を、本土の債券市場に投資することを認める方針を表明した。
同紙によると、投資家は積極的にこの試験プログラムに参加する意欲を見せており、海外から本土の債券市場への投資ペースが加速しつつある。
中国政府は、1)香港およびマカオで人民元の決済を行っている銀行、2)中国と人民元のスワップ契約を結んでいる海外の中央銀行(現時点で7行、スワップ契約の規模は合計8000億元)、3)国境を越えた人民元の貿易決済を行っている海外の銀行──に対し試験プログラムへの参加を認めている。
■引用元:Yahooニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100831-00000161-reu-bus_all

HSBC香港で買える中華人民共和国債券情報!
・発行者:中華人民共和国
・通貨:US$
・信用格付け:AA
・年利:4.750%
・利払い:年2回
・リスクレート:2
・最低投資額:US$30,000
HSBCインターネットバンキングを利用していれば、ここから注文が出来るよ!
http://www.hsbc.com.hk/1/2/hk/investments/bonds

[上海 31日 ロイター]
31日付の上海証券報によると、中国政府がオフショアの人民元を国内の銀行間債券市場に投資することを試験的に認める方針を示したことを受け、HSBC<0005.HK>、スタンダード・チャータード<2888.HK>、ハンセン銀行<0011.HK>など一部の海外銀行が、そのスキームの利用を検討している。
中国政府は8月中旬、人民元の世界的なプレゼンスを高めるため、貿易決済や中央銀行によるスワップ取引などによって海外で保有されている人民元を、本土の債券市場に投資することを認める方針を表明した。
同紙によると、投資家は積極的にこの試験プログラムに参加する意欲を見せており、海外から本土の債券市場への投資ペースが加速しつつある。
中国政府は、1)香港およびマカオで人民元の決済を行っている銀行、2)中国と人民元のスワップ契約を結んでいる海外の中央銀行(現時点で7行、スワップ契約の規模は合計8000億元)、3)国境を越えた人民元の貿易決済を行っている海外の銀行──に対し試験プログラムへの参加を認めている。
■引用元:Yahooニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100831-00000161-reu-bus_all

HSBC香港で買える中華人民共和国債券情報!
・発行者:中華人民共和国
・通貨:US$
・信用格付け:AA
・年利:4.750%
・利払い:年2回
・リスクレート:2
・最低投資額:US$30,000
HSBCインターネットバンキングを利用していれば、ここから注文が出来るよ!
http://www.hsbc.com.hk/1/2/hk/investments/bonds
2010年09月02日(Thu) 00時23分
英HSBC:大阪、名古屋に富裕層向けバンキング拠点新設
9月1日(ブルームバーグ)
英銀グループ最大手のHSBCは日本の個人富裕層向け業務で新たに大阪と名古屋に支店を開設する計画が明らかになった。規模の大きな大都市圏に営業拠点を構えることで、個人金融資産を取り込む狙いだ。一方で3店舗を閉鎖し、顧客資産や従業員を他店に統合するなど効率化を進める。
HSBCは、2008年に預かり資産1000万円以上の個人向けにサービスを開始。現在は丸の内、赤坂、広尾の都内や横浜、神戸など7拠点を構える。広報担当のポール・アレン氏によれば、大阪支店などを新設する一方で、神戸、銀座、池袋支店を閉鎖。顧客資産などは近隣の支店が引き継ぐ。
人員削減は行わない。店舗数はこれで6となる。
HSBC、シティグループ、バンク・オブ・アメリカなどの欧米の金融機関の間では1453兆円に上る日本の個人金融資産の獲得を目指し商品開発や店舗・広告展開などでの競争が激しくなっている。
HSBCのアレン氏は、ブルームバーグ・ニュースの取材に対し、「大阪と名古屋という戦略的に重要な地域拠点にプレゼンスを確立することで、増加傾向にある富裕層に直接触れることができるだろう」と述べた。金融庁から認可を受け次第、新たな店舗での業務を開始するという。
■引用元:ブルームバーグ
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920000&sid=aXTQEVRqWzDs

9月1日(ブルームバーグ)
英銀グループ最大手のHSBCは日本の個人富裕層向け業務で新たに大阪と名古屋に支店を開設する計画が明らかになった。規模の大きな大都市圏に営業拠点を構えることで、個人金融資産を取り込む狙いだ。一方で3店舗を閉鎖し、顧客資産や従業員を他店に統合するなど効率化を進める。
HSBCは、2008年に預かり資産1000万円以上の個人向けにサービスを開始。現在は丸の内、赤坂、広尾の都内や横浜、神戸など7拠点を構える。広報担当のポール・アレン氏によれば、大阪支店などを新設する一方で、神戸、銀座、池袋支店を閉鎖。顧客資産などは近隣の支店が引き継ぐ。
人員削減は行わない。店舗数はこれで6となる。
HSBC、シティグループ、バンク・オブ・アメリカなどの欧米の金融機関の間では1453兆円に上る日本の個人金融資産の獲得を目指し商品開発や店舗・広告展開などでの競争が激しくなっている。
HSBCのアレン氏は、ブルームバーグ・ニュースの取材に対し、「大阪と名古屋という戦略的に重要な地域拠点にプレゼンスを確立することで、増加傾向にある富裕層に直接触れることができるだろう」と述べた。金融庁から認可を受け次第、新たな店舗での業務を開始するという。
■引用元:ブルームバーグ
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920000&sid=aXTQEVRqWzDs
2010年09月01日(Wed) 08時45分
香港で急増する元建て預金残高
(2010年9月1日付 英フィナンシャル・タイムズ紙)
香港の金融機関における人民元建て預金残高が7月、この2年余りで最大の伸びを示した。中国政府が自国通貨の国際化を促進する措置を取ったことが背景にある。
国際通貨めざす政策が背景に
7月の預金残高は前月比15.6%増の1037億元(152億ドル)に達し、2004年に香港特別行政区に人民元建て口座開設が許可されて以来最大となった。
投資会社インベスコのチーフ・エコノミストで香港の為替相場メカニズムの生みの親のジョン・グリーンウッド氏は「規制緩和の結果、預金残高は大きく伸びた」と語る。
2008年4月以来最大となる元建て預金残高の伸びは、中国政府が人民元をドルやユーロのような国際通貨に転換する政策追求の中で実現した。
英HSBC、米JPモルガン、ドイツ銀行など世界の主要銀行は元建て預金の増大を予想し、人民元のオフショア市場としての香港にこぞって足場を築こうとしている。
旧英国植民地の香港が人民元国際化の跳躍台として選ばれたのは中国の統制下にありながら海外に開かれた金融システムを備えているためだ。
中国当局は7月、人民元が香港に自由に流入することを妨げていた一連の規制を取り除いた。その結果、香港に拠点を置く金融機関は様々な元建て投資商品や先物のようなヘッジ商品を提供することが可能になった。
金融ビジネスが急拡大
6月には人民元の規制緩和に先立ち2つの大きな変化があった。中国政府が人民元の事実上のドルペッグ制を廃止し、さらに企業が人民元で貿易決済できる制度を大幅に拡大したことだ。
香港金融管理局(HKMA)によると6月の香港・中国本土間の人民元による貿易決済額は5月の2倍を上回る132億元に達した。
貿易と同時に、1日当たり2万元を上限に外貨と人民元の両替が居住者に許可されたことで人民元が香港に大量に流入した。
HKMAは最近の元建て預金残高の急増は個人預金、企業預金双方の「顕著な伸び」の結果と見ている。特に香港における元建て金融ビジネスの広がりを反映して、普通預金や当座預金に比べ定期預金の額が急激に伸びている。
しかし、香港の預金総額は7月時点で8310億ドルで、そこに占める元建て預金の割合は1.8%にすぎない。
■引用元:日本経済新聞
http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C93819584E2E3E2E2E38DE2E3E2EBE0E2E3E2E2E2E2E2E2E2;at=ALL

(2010年9月1日付 英フィナンシャル・タイムズ紙)
香港の金融機関における人民元建て預金残高が7月、この2年余りで最大の伸びを示した。中国政府が自国通貨の国際化を促進する措置を取ったことが背景にある。
国際通貨めざす政策が背景に
7月の預金残高は前月比15.6%増の1037億元(152億ドル)に達し、2004年に香港特別行政区に人民元建て口座開設が許可されて以来最大となった。
投資会社インベスコのチーフ・エコノミストで香港の為替相場メカニズムの生みの親のジョン・グリーンウッド氏は「規制緩和の結果、預金残高は大きく伸びた」と語る。
2008年4月以来最大となる元建て預金残高の伸びは、中国政府が人民元をドルやユーロのような国際通貨に転換する政策追求の中で実現した。
英HSBC、米JPモルガン、ドイツ銀行など世界の主要銀行は元建て預金の増大を予想し、人民元のオフショア市場としての香港にこぞって足場を築こうとしている。
旧英国植民地の香港が人民元国際化の跳躍台として選ばれたのは中国の統制下にありながら海外に開かれた金融システムを備えているためだ。
中国当局は7月、人民元が香港に自由に流入することを妨げていた一連の規制を取り除いた。その結果、香港に拠点を置く金融機関は様々な元建て投資商品や先物のようなヘッジ商品を提供することが可能になった。
金融ビジネスが急拡大
6月には人民元の規制緩和に先立ち2つの大きな変化があった。中国政府が人民元の事実上のドルペッグ制を廃止し、さらに企業が人民元で貿易決済できる制度を大幅に拡大したことだ。
香港金融管理局(HKMA)によると6月の香港・中国本土間の人民元による貿易決済額は5月の2倍を上回る132億元に達した。
貿易と同時に、1日当たり2万元を上限に外貨と人民元の両替が居住者に許可されたことで人民元が香港に大量に流入した。
HKMAは最近の元建て預金残高の急増は個人預金、企業預金双方の「顕著な伸び」の結果と見ている。特に香港における元建て金融ビジネスの広がりを反映して、普通預金や当座預金に比べ定期預金の額が急激に伸びている。
しかし、香港の預金総額は7月時点で8310億ドルで、そこに占める元建て預金の割合は1.8%にすぎない。
■引用元:日本経済新聞
http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C93819584E2E3E2E2E38DE2E3E2EBE0E2E3E2E2E2E2E2E2E2;at=ALL




